デジタルデータリカバリー
最終更新日:2025/01/22

おすすめポイント | ・約8割は48時間以内に復旧 ・最先端設備を完備 ・誰でも分かるように説明を行う |
---|---|
対応製品 | RAID機器(NAS/サーバー)、ハードディスク、外付けハードディスク、パソコン、SSD、レコーダー、USBメモリ、SDカード・MSDカード、ビデオカメラ、スマートフォンなど |
復旧実績 | Western Digital-400BB-75fja1 フリーズから復旧、TOSHIBA2.5インチ フリーズから復旧など |
費用 | 【データ復旧料金の目安】 500GB未満:5,000円〜 1TB以上:2万円〜 500GB以上:1万円〜 2TB以上:3万円〜 |
問い合わせ | 電話・メールフォーム |
受付時間 | 24時間 |
会社情報 | デジタルデータソリューション株式会社 〒106-6115 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー15階 |
デジタルデータリカバリーは、東京都を中心に全国各地に拠点を持つデータ復旧専門業者です。データ復旧業者の中で売り上げNo.1を誇ります。
また、国内トップクラスのエンジニアが多数在籍しており、高い復旧率が特徴的です。24時間365日、いつでも相談や診断を受け付けています。
今回はそんなデジタルデータリカバリーについて、特徴や魅力を詳しく紹介します。
もくじ
デジタルデータリカバリーの特徴①高い復旧率
デジタルデータリカバリーはHDDやNAS・サーバ、SDカードなどあらゆるメディアからのデータ復旧に対応しており、その復旧率は最高値95.2%を達成しています。デジタルデータリカバリーの技術力について特徴を紹介します。
専門チームで対応
デジタルデータリカバリーには、40名以上のエンジニアが在籍しています。エンジニアたちは得意分野ごとにチームを組み、データ復旧に取り組んでいます。
たとえば、難易度の高いサーバの復旧を得意とする緊急対応チームや、物理的破損による障害に対応する物理復旧チーム、プログラムやファイル破損などを専門に扱う論理復旧チームといった形で専門分野によって技術チームを分けることで、復旧率向上を目指しています。
最新の技術・設備導入
デジタルデータリカバリーでは世界30か国以上を訪れ、最新の技術や設備を導入しています。また、海外の専門家を招いた研修や海外出張によって、世界中の優れた技術を取り入れています。
データ復旧には、HDDを製造するときと同様に特殊な設備が必要不可欠です。物理障害の復旧の場合、無菌室と同等のレベルのクリーンルームで作業を行います。
HDDはナノ単位で設計されている精密機械なので、作業にはクリーンルームの中でも高いレベルの「クラス100」の設備が必要です。データ復旧業者の中には、簡易的なクリーンベンチで作業を行っていたり、そもそも専門の設備を持っていないことも多くあります。
デジタルデータリカバリーはクラス100のクリーンルームを社内に持ち、同時に4台のHDDの復旧が可能となっています。HDDに致命傷を与える塵やホコリを一切寄せ付けず、作業することができます。
さらにデータ復旧に必要な設備は、随時最先端の機器を導入しています。この専門設備は複数台導入しているため、一度に多くの案件があっても対応可能です。
正確な初期診断
データ復旧において初期診断は非常に重要です。初期診断とは、預かった機器の不良箇所を調べ、物理的な故障かどうか、保存しているデータそのものが壊れているのかを特定する工程です。
初期診断が正確に行われないと誤った処置をしてしまい、データ復旧が失敗する恐れもあります。デジタルデータリカバリーでは、年間5万件以上の初期診断に対応しており、経験豊富なエンジニアが初期診断を行っています。
データ障害には1万5,000種類以上の原因があるといわれていますが、デジタルデータリカバリーのエンジニアは機器本体を開封せずに診断を行うことができます。
他社復旧不可案件も受付可能
デジタルデータリカバリーでは、他社で復旧できなかった機器に関してこれまで5,000件以上の相談を受け付けています。データの復旧率は業者によって大きく異なり、技術力の乏しい業者に依頼するとデータを取り戻せない恐れもあります。
復旧技術の精度は、対応した症例の数に比例します。デジタルデータリカバリーでは、すべての症例を電子カルテに残し、復旧に活用しています。
デジタルデータリカバリーは他社に比べて圧倒的な症例数の実績があるので、他社で復旧不可能といわれた案件でも対応可能です。
デジタルデータリカバリーの特徴②スピーディーに対応
デジタルデータリカバリーでは、依頼内容のほとんどが48時間以内に復旧可能です。一般的なデータ復旧業者は依頼を受けた後に部品調達するため、調達だけでも一週間以上かかるケースがあります。
デジタルデータリカバリーでは、7,000台以上のドナーHDDや復旧に必要な部品を取り寄せて保管してあります。メーカーや年代問わず部品を用意してあるので、依頼後は迅速に復旧作業に着手できます。
また、デジタルデータリカバリーは受付から納品までの流れをワンフロアにて行っています。そのため、情報共有がスムーズで納品が早く、機器の移動に伴うトラブルを未然に防ぎます。
デジタルデータリカバリーの特徴③復旧データのバックアップ費用無料
データ復旧に成功した後、オリジナルのHDDは動作が安定しないことが多くあります。デジタルデータリカバリーはバックアップ設備を多数完備しているため、納品用HDDにデータを正確にバックアップすることができます。
もちろんバックアップに掛かる費用は無料です。さらに利用者の負担を軽くするために、デジタルデータリカバリーでは自社保有の外付けHDDを無料で10日間貸出しています。そのため、利用者が新しいメディアを用意する必要がありません。
また、納品媒体は保証サービス付きの外付けHDDを安価に提供することも可能です。保証期間内は月額770円(税込)で何度でも無償でデータ復旧を行っています。
利用者自身で移行作業する必要がなく、市場相場より安くHDDを手に入れることができます。
デジタルデータリカバリーの特徴④業界トップクラスの実績
デジタルデータリカバリーは、データ復旧専門業者の中で売り上げNo.1を誇ります。これまでに累計36万件以上の相談実績があります。
官公庁や国立大学法人、上場企業などを含む多くの顧客からの問い合わせに対応しています。どこよりも早く対応し、最新設備と技術を持っているからこその実績といえます。
依頼の流れ
デジタルデータリカバリーへのデータ復旧の流れについて見ていきます。24時間365日無料相談が可能な電話またはメールにて問い合わせを行い、機器専門のアドバイザーが対応を行います。
問い合わせの時点で障害となっているおおよその原因や復旧の可能性、概算の見積もり、復旧期間を知ることができます。そして依頼したいデータを店舗へ持ち込み、もしくは郵送を行います。
持ち込みの場合には、その場で診断を行い、最短即日に復旧が可能です。受付時間は9時から21時までとなっており、持ち込みによる診断は予約制となっているため、電話にて事前に伝えておくとよいでしょう。
郵送においては、全国どこでも集荷対応が可能で、配送料は無料となっています。また急ぎの場合にはバイク便の手配も可能となっているため、安心です。
法人限定にはなりますが、出張サービスも行っており、全国どこでも無料で駆けつけています。その後、エンジニアによる無料の初期診断を行っており、最短15分で機器の障害箇所や復旧の可能性、復旧に必要な期間、見積もりを提示します。
基本的に見積もり以上の金額を請求することはありません。復旧作業は平均48時間以内に完了しており、電話またはメールにて復旧連絡を行い、お客さんへ確認を行います。支払い方法は銀行振込、現金支払い、クレジットカードに対応しています。
納品のときには、データ復旧保証付きの外付けHDDの販売やレンタル用の外付けのHDDを10日間無料で提供しており、どちらかでのお渡しになります。
デジタルデータリカバリーのキャンセルできるタイミングは?
デジタルデータリカバリーのキャンセルは、初期診断と見積もりまでの工程であれば、料金が発生しません。
デジタルデータリカバリーのサービスの流れは以下のとおりです。
・相談・問い合わせ(無料)
・郵送・持ち込み(無料)
・初期診断・見積もり(無料)
・復旧作業
・支払い
・納品
まず、デジタルデータリカバリーでは、サービスを利用する前にエンジニアによる機器の障害箇所や復旧の可能性、かかる期間などの初期診断が実施されます。その際、データが復元できるかどうか、実際に復旧にかかる費用や納期を教えてもらえます。
この段階で、サービスを利用するかどうかを決めることで、無料でキャンセルが可能です。しかし、復旧作業に入ってからキャンセルすると、キャンセル料が発生することを覚えておいてください。
また、郵送で機器を預け初期診断後にデータ復旧を依頼しない場合のみ、機器の返送費用を負担する必要があります。
デジタルデータリカバリーは、パソコンやスマホなどのデバイスから、消えてしまったデータを復元するサービスです。初期診断後に出される見積もりから、部品代や追加作業代、データバックアップ代などの追加料金を別途請求されることはありません。そのため、初期診断・見積もり時に治るかどうか診てもらい、納得がいくデータ復旧が見込めるかをよく考えて利用するか検討しましょう。
デジタルデータリカバリーはこんな人におすすめ
デジタルデータリカバリーは「データを確実に復旧したい人」「初めての利用でデータ復旧サービス業者の選び方がわからない」「他の業者で断られてしまった人」におすすめです。
それぞれについて詳しく紹介していきます。
データ復旧サービス業者の選び方がわからない
データ復旧サービスを利用したくても、どんな業者を選んだらいいかわからない方も多いのではないでしょうか。そんなときは、デジタルデータリカバリーの利用をおすすめします。
デジタルデータリカバリーでは、電話で専門のアドバイザーに相談することが可能です。どのような症状の相談でも誠心誠意対応してくれるため、初めてでも安心して相談できます。
また、初期診断を無料で行っているため、正確な処置を受けられます。また、データ復旧保証サービス付きの外付けHDDを10日間無料レンタル可能です。相談見積りは無料ですので、ぜひ気軽に問い合わせてみてください。
高確率で復旧する業者に依頼したい人
デジタルデータリカバリーでは、2018年2月にデータ復旧率最高値95.2%を達成しています。復旧率は「データ復旧件数÷データ復旧依頼件数」で算出されており、実際に作業をした機器のうち、データ復旧できたものが95.2%です。
デジタルデータリカバリーでは、症状ごとに専門のチームを組み、復旧率をアップさせる取り組みを行っています。難易度の高いサーバ復旧を得意とする緊急対応チームや、プログラム・ファイル破損などを専門とする論理復旧チームなど、それぞれの分野によってチームをわけることで知見を深め、復旧率アップに日々努力しています。
蓄積したデータを分析し、さまざまな障害に対処できるため、業界最高水準の復旧率となっています。こういった努力により高確率で復旧できる技術があるため、データを確実に復旧したい人にはデジタルデータリカバリーがおすすめといえるでしょう。
他の業者で断られてしまった人
デジタルデータリカバリーは、他社で復旧できなかった機器でも対応が可能です。長年にわたる経験と高い技術、幅広い対応範囲によりさまざまな機器の復旧を実現しています。
他社で復旧できなかった機器の相談件数は7,000件を超えており、HDD・SDカード・レコーダー・USBメモリ・スマホなどさまざまなデバイスを復旧してきました。多様なデバイス対応と複雑な障害に対応する専門知識を持ったエンジニアが対応することにより、他社では難しい復旧案件を解決できる要因となっています。
デジタルデータリカバリーのエンジニアが無料で初期診断をしてくれるため、初めて利用する方でも安心して依頼できるでしょう。
デジタルデータリカバリーでデータ復旧するメリット
デジタルデータリカバリーでのデータ復旧におけるメリットをご紹介します。
それぞれ詳しく解説していきます。
メリット①あらゆるデバイスからの復旧に対応可能
デジタルデータリカバリーでは、さまざまな種類の機器を復旧させることが可能です。データ復旧は業者により技術力や設備に違いがあるため、対応できる機器にも差があります。
デジタルデータリカバリーは対応範囲がとても広く、サーバ、外付けHDD、SSD、SDカード、PC(デスクトップ・ノート)ビデオカメラ、スマートフォンなどに対応しています。また、公式サイトに掲載されていない機器でも対応できる場合がありますので、気軽に相談してみてください。
これほど多くの機器に対応できるのは、部品のストックやエンジニアの高い技術力を持つデジタルデータリカバリーだからこそといえるでしょう。
メリット②約80%が48時間以内に復旧完了
デジタルデータリカバリーでは、データ復旧案件の約80%が48時間以内に復旧完了します。受付から復旧作業、納品までをワンフロアで行うため、情報共有がスムーズなのも迅速な復旧ができる要因です。
また、常時7,300台の交換用部品を世界中から取り寄せており、あらゆる復旧作業を適切に行えるため、国内トップクラスの迅速な復旧を実現しています。最速15分でデータの復旧が完了する場合もあり、最短当日、かつ約80%が48時間以内の復旧が可能です。
スピード感のある復旧ができるのは、技術や設備、部品などが常に整った体制であるからといえるでしょう。
メリット③法人案件の実績豊富
デジタルデータリカバリーでは、区官庁や法人との取引実績が多数あります。RAID機器や仮想化サーバーの復旧にも対応可能です。
セキュリティが万全であること、高い技術力、迅速な対応が、大手企業や区官庁などの法人からも信頼を得られている要因といえるでしょう。
メリット④ISO・Pマーク取得!セキュリティ万全
デジタルデータリカバリーはISO27001やPマークを取得しており、国際基準のセキュリティを備えています。ISOとは国際氷人企画(品質規格)の通称です。27001という番号は情報に対する品質を証明するもので、この企画を保有する企業は情報に対する品質が世界標準レベルであるという証明になります。
Pマークとは、個人情報の標準を満たすルールを定めて遵守している企業に与えられる認証です。「個人情報保護の標準を満たしている」との評価を受けるため、利用者に信頼感を与えられるというメリットがあります。
また、機器本体取り扱いエリアへの立ち入り制限や、国際空港と同レベルのセキュリティゲートがあり、機密情報の漏洩を防ぐシステムが確立しています。そのため、セキュリティ面で不安を感じる必要はないといえるでしょう。
メリット⑤24時間365日受付対応
デジタルデータリカバリーでは、24時間365日の電話受付と無料診断を行っています。復旧作業も年中無休で実施しているため、年末年始や土日などを気にすることなく、いつでもデータ復旧を依頼することが可能です。
データ復旧を依頼するには、診断と見積りなど、何度か連絡を取り合わなければなりません。しかしデジタルデータリカバリーは24時間いつでも対応してくれるため、スムーズに納品まで進められます。
突然の故障でもすぐに対応してもらえるところが魅力といえるでしょう。
メリット⑥8つの無料特典
デジタルデータリカバリーでは、他社だと有料の場合が多いサービスを無料特典として提供しています。
専門家による電話相談、経験豊富なエンジニアによる正確な初期診断、機器の分解・HDD取り出し作業、復旧データのバックアップ費用、納品用HDDの10日間レンタル、データ復旧に必要な部品、全国への納品送料、出張診断(法人限定)の、8つの無料サービスがあります。
相談・見積りは無料です。また、復旧作業を事前に見学することも可能です。どんな業者に依頼するかがわからず困っている方は、デジタルデータリカバリーへ気軽に相談してみましょう。
デジタルデータリカバリーでデータ復旧するデメリット
一方で、デジタルデータリカバリーでのデータ復旧におけるデメリットもご紹介します。
デメリット①表示料金より高くなる傾向がある
デジタルデータリカバリーの公式ホームページに記載されている「データ復旧料金の目安」では、500GB未満5,000円〜とあります。しかし、障害内容によって料金は変動するため、この金額で復旧できる事例はないといってもいいでしょう。
デジタルデータリカバリーで表示された価格をもとに依頼すると、想定していたよりも高いことに驚いてしまう可能性があります。実際は数万円かかることを念頭に置いて、事前見積りをきちんと行うことが大切です。
デメリット②成功報酬制型を採用していない
一般的に、データ復旧業者の多くが「完全成功報酬制」を採用しています。データが復旧したら料金を支払うシステムですが、デジタルデータリカバリーでは診断の途中で料金が発生する場合があります。
症状によっては作業費が発生する可能性があり、結果的に復旧できなかった場合でも費用が発生する仕組みです。
しかし、作業費が発生する障害に対しては、事前に利用者へ確認してから作業を行います。そのため、一方的に作業費を請求されることはありません。
必ずきちんとした説明があるため、内容を理解し、復旧作業を進めるかどうかを適切に判断しましょう。
まずは問い合わせてみよう
デジタルデータリカバリーは、データ復旧業者の中でも売り上げトップクラスを誇ります。高い技術力を持ったエンジニアが多数在籍しており、復旧率の高さが特徴的です。
エンジニアたちはそれぞれ得意分野ごとにチームを組み、復旧対応に当たっています。対応した症例はすべて電子カルテ化することで、復旧率の向上を目指しています。
デジタルデータリカバリーは、世界中に専門家とのコネクションを持っており、最新の設備や技術を取り入れています。データ復旧に必要な設備は随時最先端のものを導入しており、一度に複数台の案件にも対応できます。
そんなデジタルデータリカバリーが気になる方は、電話もしくはメールで問い合わせてみましょう。
よくある質問
お客様の機器を実際にチェックしてみて初めて正確なデータ復旧の費用がわかるため、チェックが終わるまでは一切費用かからないそうです。※宅配便にて機器をお預けいただいたお客様のうち、チェック後にデータ復旧を実施しない場合のみ、機器の返送費用だけお客様負担になるそうです。
発生しない場合もあるようです。お客様の欲しいデータが復旧できれば復旧成功とし、欲しいデータが復旧できなければ作業代金は発生しない「成功報酬型」の料金体系をとっているそうです。 ※症状により、復旧の可否にかかわらず作業費がかかる場合があるそうです。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかを判断いただくようです。
初期診断後にお出しするお見積りから、部品代や追加作業代、データバックアップ代などの追加料金を別途ご請求することはないそうです。
ただし、復旧データを外付けハードディスクで納品をご希望されるお客様に限り、バックアップ用の外付けハードディスク代をお客様の実費になるそうですので、詳しくはお電話で問い合わせてみてください。
最短で当日中に復旧可能だそうです。お急ぎのお客様は、お問い合わせ後、東京六本木にあるオフィスにお持ち込みいただければ、機器をお預かりしてから、復旧可能な場合早急に復旧作業に入るようです。
デジタルデータリカバリーの口コミ・評判を集めました
デジタルデータリカバリーのネガティブな評判まとめ
デジタルデータリカバリーの悪い口コミ・悪評
・高額な復旧料金を請求された
・料金が割といい加減
・データ復元ができないので費用だけ取られた
・交渉次第で金額が大幅に下がった
・営業が強引だった
引用元:https://rentry.jp/note/ddr-data-recovery/
悪い口コミ・評判
・料金体系が分かりづらかった
・依頼時の営業が少し強引に感じた
・復旧設備や技術のレベルが高いぶん、費用も高かった
引用元:https://cybersecurity-info.com/column/13176/
デジタルデータリカバリーのポジティブな評判まとめ

相談したい時に、すぐに連絡できて嬉しかったです!繫忙期の真っ只中にHDDが突然故障してしまい、とにかく早めに対応できる会社を探していました! Googleの口コミやネットの掲示板などに、作業がとても早く正確との声が多かったので、こちらにお願いしました!作業終了の日付より2、3日早めに終了して、しっかりと元通りになったので満足という言葉しかありません!!

ハードディスクの修理を頼みました!デジタルデータリカバリーさんを評価するなら、対応が早かったのはとても良かったところです。 こちらは素人なので、全ておまかせのようになってしまいましたが、説明もわかりやすかったです。わたしの場合、会計も明瞭だったので不安になるようなこともありませんでした。もしもまた不具合あればお願いしたいと思っております。